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      <title>HOME</title>
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      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
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         <title>救急主侍医システムご契約の皆様</title>
         <description><![CDATA[<p>会員サイト上に救急主侍医11月の当直表を掲載いたしました。</p>
<p>今月は発送が遅くなってしまいして、申し訳ございませんでした。</p>
<p>ご確認の程、よろしくお願い申し上げます。</p>
<p>2008年11月3日　寺下医学事務所　事務局</p>]]></description>
         <link>http://drkenzo.com/2008/11/post_11.html</link>
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         <pubDate>Mon, 03 Nov 2008 11:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>寺下真理子　ヴァイオリンリサイタル</title>
         <description><![CDATA[<p>&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;<img height="111" alt="" width="80" src="/image/mariko_terashita.JPG" />&nbsp;&nbsp;</p>
<p>2008年12月6日（土）　寺下真理子のヴァイオリンリサイタルが開催されることになりました。<br />
会場は上野文化会館･小ホール　18：00開演です。（全席自由席　￥2000）</p>
<p>寺下真理子は、寺下謙三医師の姪にあたり、東京藝術大学を卒業後、現在はブリュッセルに留学中です。多くの方に聴いて頂けたらと本人も練習に励んでおりますので、お時間とご興味のある方は是非お運びください。<br />
ピアノ伴奏は、仙台国際コンクールピアノ部門において日本人初の優勝を飾った津田裕也氏です。</p>
<p>チケットは当事務所でも扱っております。</p>]]></description>
         <link>http://drkenzo.com/2008/10/post_15.html</link>
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         <pubDate>Wed, 29 Oct 2008 17:31:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>子育てこころ塾＆やる気こころ塾（予告）</title>
         <description><![CDATA[<p>最近の新聞やテレビで報道される子供たちの事件をみて「昔はこんなことなかったのに」と嘆き不安に思っている方は多いでしょう。また、事件までいかずとも、日本の将来を託す若者の動向に憂慮している方は少なくないでしょう。「最近の若者はいかん」という一言で済まされるでしょうか？何に責任があるか責め合う場合ではなく、なんとか食い止める手を実行しなくてはならないと考えているのは僕だけでしょうか？</p>
<p>「なにもやる気がしない」「気分が不安定で気まぐれ」「注意すると逆切れされる」「部屋に引きこもっている」「リストカットや物をこわす」「口ばかりで実行しない」「何をしてよいかわからない」「朝起きられない」</p>
<p>僕は多くの方から、子供たちの相談を受けてきました。でも子供たちと言っても「高校生や大学生や果ては社会人」です。ご想像の通り、大きくなってからでは治りにくいのは他の病気と一緒です。最も骨の折れる病気の一つと言ってもよいでしょう。</p>
<p>しかし、幼稚園や小学生のお子様を持つ親達は、こころの教育より「受験教育」にはるかに熱心です。塾にかける費用と労力は大変なものです。そのくせ子供たちと直に接する機会は少ないのです。塾へきちんと行って成績さえよければ、多少の狡いことをしても叱らない。学校の先生も叱りません。「自分で悪いことをしたと薄々分かっている］子供を叱らないと、子供たちの脳は混乱します。でも、「快を求め不快を避ける」習性は人間誰にもありますから、変な具合に定着することになります。これだけが原因ではありませんが、子供たちの脳が混乱する要因（大人でも混乱するくらいですから）は一昔に比べて格段に多くなっています。ある映画の台詞「手や足につける義手や義足はあるがこころにつけるものはない」を思い起こします。</p>
<p>受験勉強に限ったとしても、算数や英語を頭ごなしに詰め込むよりも、「やる気」にさせる心を引き出した方がよほど効果的です。本気になった子供たちの能力は数倍以上になります。具体的な勉強は簡単なものです。算数や国語を詰め込んでよい成績で受かった子供とやる気の心を引き出して、自分の力で勉強しやっとの思いで受かった（第一希望校でなくても）子供たちの将来はどちらが明るいかは多くの人が想像がつくと思います。</p>
<p>「鉄は熱いうちに打て」といいますが「心は熱くならないうちに磨く」ほうがいいと僕は思っています。これから子育てをするであろうお母様予備軍を対象に「子育てこころ塾」、医師や政治家、研究者など世の中のために活躍できる職業につきたいと夢見ている子供たちの「やる気こころ塾」を今年秋頃をめどに開こうと考えています。</p>
<p>入塾ご希望の方はお問い合わせを。</p>]]></description>
         <link>http://drkenzo.com/2008/03/post_10.html</link>
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         <pubDate>Tue, 11 Mar 2008 11:05:03 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>1月20日（日）日本経済新聞掲載</title>
         <description><![CDATA[<p>「かかりつけ医」 <font size="3">対話が生む信頼</font></p>
<p>&nbsp;</p>
<p>体の変調をまずは診てもらい、治療から専門病院の紹介まで行う「かかりつけ医」。 <br />
高度に専門化した現代医療で効率的な受診体制を支える縁の下の力持ちとして注目が集まっている。<br />
<br />
医師としての活動のほか、寺下医学事務所(東京・千代田)で会員制のかかりつけ医制度である「主侍医倶楽部」を主宰、早くからそ の有効性に注目してきた。<br />
スタートは1990年。会員は健康なころから健康相談ができるほか、病気になった場合は治療に最適と思われる医師を千人程度の中から紹介してもらえるユニークな仕組み。原則、自費診療で利用料金は高いが、主旨に賛同した50人以上が参加している。<br />
参考となったのは皇室の手厚い医療体制。医師団を抱え、皇族の健康維持に努めるほか、病気となった場合は治療方針を相談して決める。<br />
「本人は安心して医師団に任せられる」。こういう仕組みを一般にも広げられないかと考え、主治医ではなくあえてそばにいる主「侍」医と呼ぶ。<br />
<br />
相談で多いのは「がん」「心の問題」で全体の八割程度を占める。なかでも印象に残るのが「末期の肝臓がん」と診断された患者のケース。<br />
ある病院で「治療が難しい位置にある。もって数カ月」と言われたが、がん治療の専門家を紹介し検査をやり直したところ「手術は可能」との結論が出たという。<br />
<br />
健康な時から行くことができるため患者との信頼関係を築きやすい。<br />
「あなたが病気 にならなければ私はゆっくりできる。たばこをやめたらどうですか?」と冗談めかして 一言ったところ、複数の会員が禁煙に成功した。<br />
「医療に触れる敷居が低くなり、病気の早期発見がしやすい」。無駄な診療が減り医療費の抑制につながることもある。<br />
「紹介される医師が良い意昧の緊張感を持つ」ことで、良い医療を受けやすくなる利点も。<br />
<br />
「昔は医師は患者からの感謝、尊敬の念を励みに頑張ってきた」が、今は十分な信頼関係を築けているとはいえない。<br />
「医療はあくまで患者を治療するためのインフラ」と語り「(医師と患者との)対決型ではなく、対話型の医療に進むべきだ」と提言する。</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
         <link>http://drkenzo.com/2008/01/120.html</link>
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         <pubDate>Thu, 24 Jan 2008 16:26:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>仲間の医師の方へ（公開仲間内連絡です）</title>
         <description><![CDATA[<p>　いつもお会いしている先生やご無沙汰しています先生方、先輩の方、後輩の方、同級生の方へ<br />
アドレスが手元に有る方にはメールにてもご案内しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　日頃、私どもが「医療判断医」や「主侍医」など変な活動（でも基本的な医療活動だと思っていますし、地味な家庭医みたいなものなのですが）をするなかで、皆様のご協力なしではやっていけないと、こころより感謝しております。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　さて、そんな活動の苦労話をミニ物語（フィクション）でまとめて集英社be文庫より出版しました。是非、仲間の皆様にはお読み頂きたくご案内する次第です。<br />
いきなりお送りしてもご迷惑かと思いましたので、「どれどれ読んでやろうじゃないか」と思われる方は、 <br />
<font size="3"><strong>まことにご面倒ですが、送り先の住所電話のみをお書き頂き、ご返信頂ければ、早急に拙著を送らせていただこうと思います。<br />
</strong></font>医師である皆様でしたら、医学用語も苦にならないので一晩で読めます。是非、「本送れ」の指示をお待ちしております。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　医療崩壊が叫ばれ、実際そのように動いているように思っています。医師の使命感と誇りやモティベーションはセットになっていると思っております。１００年以上前は知りませんが、少なくともこの１００年で一番医師と教師が尊敬されなくなってきているのではと痛感しています。知識人や特殊な技術家のなかでは（弁護士、会計士、金融家、経営者、企業役員、スポーツ選手、芸能人などなど）経済的社会的評価は最低ランクとなっているのはまだしも（これも一般の方にはご理解頂けず勘違いされることが多いようですが）、「感謝尊敬される」という我々にとってはもっとも大切なこの評価も下落の一方ではないかと危惧しております。 <br />
医療崩壊を阻止するのは、簡単にはいかないと思っています。政治的な配慮が一番強力なのでしょうが、今のところ期待できそうにもありません。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　どの分野でも同じでしょうが、その業界のイメージを上げていくには模範やリーダーが必要だと思います。一線でご活躍の皆様こそ模範的リーダーに相応しいと思っております。来年は「医師のための職業的交流倶楽部」の位置づけを目指したスーパー医局プロジェクトの設立を考えております。日頃の診療以外に、日本の医療を守り育てていく任務を職業として果たせるような仕組みづくりを考えています。勿論、専門分野や世代を超えたドクターの交流倶楽部ですので、日頃の診療活動にとっても本や学会、医局では得られないような貴重な価値が生まれると信じています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>　そんなプロジェクトですが、公的な形はなにかと難しいことは今までの経験上知らされているので、極めてプライベートなところから始めたいと考えています。私が今まで知り合ったドクターの中で「こんな人に命を託したい」と思われる方に声をかけて、その輪を広げていきたいと考えています。そして、参加者にとって便利なシステムも出来るだけ取り入れていきたいと考えています。<br />
皆様のご意見、アイデアもお待ちしています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>取りあえず、拙著をお読み頂ければ嬉しく思います。</p>]]></description>
         <link>http://drkenzo.com/2007/12/post_8.html</link>
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         <pubDate>Wed, 19 Dec 2007 19:25:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>集英社より文庫本発刊</title>
         <description><![CDATA[<p>この度、集英社Ｂｅ文庫より「私を救う医者はどこ？」という、ドラマ仕立てのエッセイ集のようなものを１２月半ばに発刊しました。<br />
医療判断医としての日頃の活動経験を元に、登場人物を空想で創り上げたものです。フィクションですが、読んでいただくことにより日本の医療の現状について理解を深めていただけるものと思っております。医師をはじめとした医療関係者の方にも、お読みいただくと「患者さんはこんなことで悩むんだ」ということをご理解いただけるヒントになるのではと思っております。<br />
何分、フィクションのミニ物語ですので、面白く読んで頂いて、健康管理や医療事情のことを「ふうん」と笑顔で納得頂き、人類の知恵により発達した医療に囲まれている幸せと安心を呼び起こしていただければ作者にとっての望外の喜びです。<br />
価値ある620円の投資となることを信じています。<br />
<a href="http://www.s-woman.net/bebunko/143/main.html">http://www.s-woman.net/bebunko/143/main.html</a></p>
<p><br />
平成１９年１２月吉日 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　寺下謙三</p>
<p><br />
&nbsp;<br />
<br />
<br />
&nbsp;</p>]]></description>
         <link>http://drkenzo.com/2007/12/post_6.html</link>
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         <pubDate>Tue, 11 Dec 2007 11:57:13 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>日本アタッチメント育児協会</title>
         <description><![CDATA[<p>日本の将来を考えると、「教育」が最も大切なことであると思っています。最近の悲惨で悲しい事件の報道を見て不安になります。<br />
また日常の診療活動において子供たちの精神問題で相談されることが多いのですが、彼らと対話していてますます不安が増強します。「教育」を考えるとき、単純に学校での教育のみならず、家庭での教育が大切だと考えています。むしろ、そちらの方が圧倒的に大切だと考えています。幼い時からの親との接触に始まる育児がその後の精神の育成にとても大きな影響を与えます。<br />
そんな思いがつのっていた時に、廣島大三さん、美樹さんと出会いました。「両親との触れ合いを基本とした育児の普及活動をしたい」という熱意に心を打たれました。微力ながらお手伝いが出来ればと思い仲間になりました。その活動状況は下記のホームページでご覧ください。これからますます注目される分野だと確信しています。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://www.naik.jp" target="_blank">http://www.naik.jp/</a></p>
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         <link>http://drkenzo.com/2007/12/post_7.html</link>
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         <pubDate>Sat, 01 Dec 2007 12:01:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>救急主侍医単独会員縁故募集のお知らせ</title>
         <description><![CDATA[<p>機能限定版の救急主侍医単独会員を１００名限定で縁故募集を始めます。</p>
<p>実験的研究的運用ですので、メンバーご本人のご紹介またはスタッフの縁故の方に限らせていただいております。詳しくは事務局までお問い合わせか「TERRAFRIENDS」の会員ページからお入りの上ご確認ください。</p>]]></description>
         <link>http://drkenzo.com/2007/09/post_5.html</link>
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         <pubDate>Fri, 14 Sep 2007 18:08:19 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>「医療決断支援」夏期公開講座のおしらせ</title>
         <description><![CDATA[<p>医療決断支援研究開発機構が主催して公開講座を開催します。 2007年9月30日（日）10時より早稲田国際会議場「井深大記念ホール」にて詳しくは<a href="http://www.jpmca.net/documents/ketsudanshien.pdf">こちら</a></p>
<p>&nbsp;<img height="639" width="450" alt="" src="/image/koukaikouzaposter.jpg" /></p>]]></description>
         <link>http://drkenzo.com/2007/09/post_4.html</link>
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         <pubDate>Mon, 10 Sep 2007 17:51:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>友人知人の方へ</title>
         <description>私（寺下）の友人のためのページを作りました。
会員サイトまたはトップページ下部のTerra Friends Memberからお入りください。
入る際にパスワードが必要です。お会いするたび教えていますが、メールなどでお問い合わせください。各種行事のお知らせや、仲間同士の連絡掲示板としてもお使いください。
</description>
         <link>http://drkenzo.com/2007/08/post_1.html</link>
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         <pubDate>Wed, 15 Aug 2007 15:18:55 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>心のヒントセミナーのご案内（2007年9月からの予定）</title>
         <description>初回は平成17年4月に8回シリーズで、二回目は平成18年4月より4回シリーズで「認知行動療法勉強会」を開催し好評のうちに終了し、是非続編をとの多くの要望をいただきました感情クリニックの定例会です。
感情や心を制御する方法論や手法を学び、後悔しない判断・意思決定力をつけ、良心（愛情や使命感に基づく義務感・責任感）を強化するためのセミナーです。当院受診で快復、軽快された方々のフォローアップと親睦会も兼ねています。今回のシリーズはオムニバス形式で一回完結型ですので来られる時だけの参加も可能です。
自分の心に潜む不安、不満、強迫観念、悪意などがあっては本当の幸せは訪れてきません。私どもは、身体的な病気の相談役を重ねていくうちに、「心の満足無くして病気の本当の回復や受け入れる気持ちはない」との結論に至りました。心の不思議さについて、一緒に学んでいきたいと思っています。

予定日  ：　８月は夏休みでしたが、９月より再開します。　
　　　　　　原則第三木曜日　17：00〜18：30　（時間変更になりました）

参加料：　　1回毎　￥5,000
　　　　　　主侍医倶楽部会員￥3,000(代理可)、心理医学外来受診者￥4,000
場所　：　　寺下医学事務所付属クリニック内サロン
講師　：　　寺下謙三
定員　：　　15名程度（毎回20名で締め切ります）</description>
         <link>http://drkenzo.com/2007/08/post_3.html</link>
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         <pubDate>Wed, 15 Aug 2007 14:34:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>アクセス</title>
         <description><![CDATA[<div class="ichiran">
<ul>
    <li>〒102-0071　東京都千代田区富士見2-12-6</li>
    <li>tel:03-3511-1500（事務所）</li>
    <li>tel:03-3511-1501（クリニック）</li>
    <li>fax:03-3511-1502</li>
</ul>
</div>
<div class="ichiran">
<ul>
    <li>ＪＲ飯田橋駅西口より徒歩4分</li>
    <li>（地下鉄・有楽町線・飯田橋駅・Ｂ２ａ出口より徒歩5分）</li>
    <li>（地下鉄・東西線・飯田橋駅・Ａ４出口より徒歩5分）</li>
    <li>E-mail:info@drkenzo.com</li>
    <li>URL:<a href="http://drkenzo.com">http://www.terra.or.jp</a>　　</li>
    <li>URL:<a href="http://drkenzo.com">http://drkenzo.com</a></li>
</ul>
</div>
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<p>＊詳細地図は下記ボタンをクリックしてください。<br />
画面ドラッグ（マウスの左ボタンを押したまま移動）で地図移動できます。縮尺も変更できます。</p>
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    <input type="button" value="詳細地図表示" onclick="load()" name="" />
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         <pubDate>Wed, 11 Jul 2007 09:00:00 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>旧HomePageの閲覧</title>
         <description><![CDATA[<p>昨年末より、準備を進めて参りましたホームページリニューアル　バージョンをテスト公開いたしました。<br />
こちらから旧HomePageがご覧いただけます。新・旧併せてご覧頂き、ご意見いただければ幸いです。<br />
<br />
<a href="http://www.terra.or.jp/terraindex.html">旧HomePage閲覧（クリック願います。）</a><br />
<br />
しばらくは旧ホームページは、以前のアドレスのまま載せておりますが、1ヶ月くらいを目途に、新しいホームページに統合する予定です。 <br />
<br />
平成19年5月1日　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p>]]></description>
         <link>http://drkenzo.com/2007/05/homepage.html</link>
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         <pubDate>Tue, 01 May 2007 13:00:53 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ホームページリニューアル、プレビューバージョンのお知らせ</title>
         <description><![CDATA[<p>昨年末より、準備を進めて参りましたホームページリニューアル　バージョンをテスト公開いたしました。以前は「奥深い」や「オタッキーだ」との評価を頂いておりましたが、我々の職務も世間に認知され始めましたのでより見やすく、使いやすいということを念頭に製作いたしました。<br />
また、基本構造をブログ形式としたため、更新が便利になり、より新しい情報を提供できることと、一部会員サイトでは双方向の至便性も加わりました。<br />
一般ページでは、使いやすさを優先しましたが、プライベートページも作り、そこではよりオタッキーにする予定ですので、私の友人知人の皆様はご期待下さい。<br />
また、主侍医倶楽部のメンバー専用のページと、念願であった友人の素晴らしい医師たちの集いである「スーパー医局」メンバー専用ページも準備中です。</p>
<p>ご意見どしどしお寄せ下さい。</p>
<p>しばらくは旧ホームページは、以前のアドレスのまま載せておりますが、1ヶ月くらいを目途に、新しいホームページに統合する予定です。<br />
<br />
平成19年2月26日　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　寺下謙三</p>]]></description>
         <link>http://drkenzo.com/2007/03/post.html</link>
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         <pubDate>Mon, 19 Mar 2007 00:29:36 +0900</pubDate>
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         <title>DR.KENZOのブログについて</title>
         <description><![CDATA[<p>「ちょっと一言」のコーナーでは、日頃の個人的な考えを赤裸々に書きたいと考えています。ご意見を受け付けてはいますが、公開するかどうかは筆者の選択に任せていただきます。</p>
<p>また「医療判断医」物語では、医療判断の業務を通じて体験したことを基に創作エッセイを書きたいと思います。事実に基づいてはいますが、匿名性と物語性を高めるために創作を加えたいと思っています。<br />
最近まで10年間続いた「ばんぶう、こころのヒントエッセイ（著書執筆のページ参照下さい）の続編」になればと思っています。</p>]]></description>
         <link>http://drkenzo.com/2007/02/drkenzo.html</link>
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         <pubDate>Sun, 18 Feb 2007 10:49:18 +0900</pubDate>
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