私、寺下謙三の文筆活動の広報&アーカイブページです。
エッセイ「こころのヒント」は、日常的な出来事を題材にして、ものの考え方受け止め方を考察し「心のトレーニング」になるように書き下ろしたものです。医療従事者向け月刊誌に毎年大きなテーマを決めて10年近く書きためました。
朝日新聞「カルテの余白」は、私の仕事をエッセイ風にまとめたものといえます。
その他は医学医療に直接かかわる執筆記事を掲載しています。小さな医学辞典としてお役立て下さい。
宣伝になりますが、「標準治療」は,渾身の作の家庭医学書です。一家に一冊是非ご常備ください。
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最新記事:2010年03月03日 ★セカンドオピニオンはどうとる?
こころのヒント
「ばんぶう」掲載 全115編
(1997年3月~2006年11月)
カルテの余白
朝日新聞 土曜 朝刊
(2003年2月~4月)
2010年3月
2010年3月
Dr.寺下コラム インフルエンザを向かえ撃つ
内容詳細
2009年8月
新型インフルエンザ
2009年2月
心室細動
2008年11月
インフルエンザ
2008年8月
特定健診
もうすぐ当社も定期健康診断の季節がやってきます。 今回は、今年度から導人された「特定健康診査』について寺下先生に解説していただきました。 メタボの診断に内心ドキドキしていらっしゃる方もいるのでは。
内容詳細
2008年8月
1日12秒お腹ぺったんこダイエット
2008年7月
「肩まわし」に関するコラム【壮快】
肩を後ろに回す「肩回し」は、現代人の姿勢をリセットする、最適のトレーニングです。
姿勢というのは、見た目の美しさの問題だけでなく、健康状態にも大きな影響を与えます…
内容詳細
2008年5月
ドライアイ
ドライアイとは涙(涙液るいえき)の量が減ったり、その機能が低下することにより眼球の表面部分である角膜(黒目の部分)や結膜(白目の部分)になんらかの障害が生じている状態を総称した病態です。病態の理解のために、涙の役割の主なものを列挙してみる。角膜や結膜の乾燥を防ぐ。角膜の表面を滑らかにして光の屈折を整える。角膜や結膜への栄養を運んだり異物や不要物を洗い流す。感染を防ぐ。涙はこのよな重要な役割を果たしています。「たかが涙、されど涙」といったところでしょう。
内容詳細
