1993年1月
朝日新聞掲載「カルテの余白」目次
朝日新聞 土曜 朝刊(2003年2月~4月)
- カルテの余白 ①医療判断の厳しさを教える
- カルテの余白 ②「主侍医」は医療の指揮者役
- カルテの余白 ③セカンドオピニオン医師も協力を
- カルテの余白 ④複数の医師に相談できる体制を
- カルテの余白 ⑤確率では判断できないことも
- カルテの余白 ⑥医療に品質管理の思想導入を
- カルテの余白 ⑦医療判断は手間を惜しんではいけない
- カルテの余白 ⑧正しい判断と悪い結果
- カルテの余白 ⑨「父子関係」からの脱却
- カルテの余白 ⑩医療保険柔軟な発想を
- カルテの余白 ⑪「ドクターミシュラン」は可能か
- カルテの余白 ⑫かかりつけ医を応援します
- カルテの余白 ⑬「主侍医」の原点アポロ11号
記事の読み方、メニュー、検索の使い方
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2.「個々の記事表示」ページには上部に表示されている記事の「同一分類内前後の記事」を表示しており
ますのでこちらからも連続して記事をごらんいただけます。
使いやすい方をご使用ください。
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「索引」について
分類「 著書・執筆・講義・取材等」の最後に索引があります。記事の主要な「キーワード」をあいうえお順に索引にしております。
「キーワード」に続きタイトルが表示されておりますのでクリックいただければ該当記事を表示いたします。
各記事の下段には<関連する記事>の欄がございますので併せてごらんいただければ一層理解が深ま
ると思います。 ・・・・以下に例を示します。
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(例)主侍医
第4回 「主侍医」という制度 ←たとえばこの記事を選択します。
ユニークなサービス
ストレス社会と心の主侍医
「主侍医」の原点アポロ11号
新しい医療システムが誕生
「主侍医」は医療の指揮者役
ホームドクター“主侍医”の存在 2
ホームドクター“主侍医”の存在 1
プライベートドクターを持つということ
主治医から主“侍”医へ
(例)第4回 「主侍医」という制度
記事の内容
・・・・・・・・・・・・・・<記事上部略>
一般化できる形としては、自分が信頼する医師に第2、第3の主侍医役を務めてもらうことを考えて
います。これもコスト問題に加え、混合診療の問題もあってなかなか難しいんですが、そんな中で始
めたのが、医師と患者さんの橋渡し役を育成するための「医療決断支援師」の育成です。講座を受
けた医師や看護師に、主侍医的役割を担ってもらおうというもので、これは患者さんにとって心強い
存在となるでしょう。
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<関連する記事:12個>
第5回 医療にさらなる興味を(2007年02月28日)
ユニークなサービス(2003年08月10日)
ストレス社会と心の主侍医(2003年06月20日)
もっといい日(2003年05月21日)
「主侍医」の原点アポロ11号(2003年04月26日)
新しい医療システムが誕生(2003年02月10日)
「主侍医」は医療の指揮者役(2003年02月08日)
ホームドクター“主侍医”の存在 2(2003年01月10日)
ホームドクター“主侍医”の存在 1(2002年12月10日)
プライベートドクターを持つということ(2001年11月21日)
主治医から主“侍”医へ(1996年04月22日)
主侍医制度(1993年10月21日)
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「キーワード」について
また各記事に書かれた内容に「キーワード」が含まれますと「キーワードの代表ページ」へのリンクが張られます。「キーワード」にマウスを重ねますと下線と「手のマーク」が出てまいりますのでクリック願えればページリンクいたします。キーワードの説明ページは1タイトルとは限りませんので記事下段の<関連する記事>の欄も併せてごらんください。
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「検索」について
著書・執筆内の検索を行います。検索したい「文字列」を入力し「検索」ボタンをクリック願います。
すべての言葉が含まれるページを検索します。
検索語をスペースで区切って並べるとAND検索になります。
検索条件1 検索条件2
(註:空欄のまま「検索」ボタンを押しますと「空」が検索されてしまいますのでご注意ください。)
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★記事の読み方
シリーズ物は連続してお読みください。
*シリーズ執筆、連載エッセイ等の連続閲覧方法
1)メニューより記事の分類(項目)を選択します。(例:連載エッセイ:朝日新聞「カルテの余白」 )
2)メニュー「著書・執筆・講義・取材等 」の下の「 "朝日新聞「カルテの余白」" 」のメニューバーを
クリックしメニューを開きます。(メニューが開いていれば必要ありません。)
3)一覧は新しい記事が「上」にきていますので、古い記事から読むときは一番下のタイトルを選択
(クリック)します。
(例)------------------------------------------------------------
[13] "朝日新聞「カルテの余白」"
・「主侍医」の原点アポロ11号
・かかりつけ医を応援します
・「ドクターミシュラン」は可能か
・医療保険柔軟な発想を
・「父子関係」からの脱却
・正しい判断と悪い結果
・医療判断は手間を惜しんではいけな..
・医療に品質管理の思想導入を
・確率では判断できないことも
・複数の医師に相談できる体制を
・セカンドオピニオン医師も協力を
・「主侍医」は医療の指揮者役
・医療判断の厳しさを教える ←一番古い記事
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4)次の記事を選択する方法は二通りあります。
(1)記事の上段に現在の階層表示と表示している記事の同分類での「前後の記事」を表示
していますので、これより次の記事を選択できます。
(例)----------------------------------------------------------------
TOP / DR.Kenzo著書・執筆 /連載エッセイ /朝日新聞「カルテの余白」
(前後の記事)「主侍医」は医療の指揮者役 » ←次の記事
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(2)右メニュー上段に「同一項目内の記事一覧」がありますので掲載一覧から現在のタイトル
のひとつ上が「次」になります。
表示順序は「上」が新しいもの「下」が古いものですので下から順に選択していきます。
(一覧が「開いていない」場合は「同一項目内の記事一覧」のメニューバーをクリックすれば
開きます。)
(例)--------------------------------------------------------------
「同一項目内の記事一覧 」
・「主侍医」の原点アポロ11号
・かかりつけ医を応援します
・「ドクターミシュラン」は可能か
・医療保険柔軟な発想を
・「父子関係」からの脱却
・正しい判断と悪い結果
・医療判断は手間を惜しんではいけな..
・医療に品質管理の思想導入を
・確率では判断できないことも
・複数の医師に相談できる体制を
・セカンドオピニオン医師も協力を
・「主侍医」は医療の指揮者役 ←次の記事
・医療判断の厳しさを教える ←現在の記事
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このような方法で順に見ていくことができます。
(尚、「こころのヒント」と「カルテの余白」はtopページに一覧を掲載しておりますのでこちらから
入っていただくと簡単です。)
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以上のような方法で、ご照会の記事、関連する記事を単独または連続で簡単に閲覧いただけます。
このサイトを小さな医学辞典としてお役立ていただければ幸です。
寺下 謙三
日本医療企画 ばんぶう(BAMBOO)掲載記事
1997年3月~2006年11月
エッセイ「こころのヒント」は、日常的な出来事を題材にして、ものの考え方受け止め方を考察し「心のトレーニング」になるように書き下ろしたものです。医療従事者向け月刊誌に毎年大きなテーマを決めて10年近く書きためました。
- 温故知新 1997年(13編)
- 正しい生き方から美しい生き方へ 1998年(11編)
- 質実剛健 1999年(12編)
- 少数精鋭主義 2000年(12編)
- 常識に照らす 2001年(12編)
- 吹っきりのち復活 2002年(12編)
- 一生懸命足るを知る 2003年(12編)
- グローバルより顔なじみ 2004年(12編)
- 魂を売らないということ 2005年(11編)
- 性善説ルネサンス 2006年(8編)
目次
-
- カルテ1:偏頭痛 神経内科・脳神経外科
- カルテ2:熱射病 内科 ・救急診療部
- カルテ3:夏ばて 内科
- カルテ4:脳卒中 脳外科
- カルテ5:インフルエンザ 内科
- カルテ6:自律神経失調症 心療内科
- カルテ7:食中毒 内科
- カルテ8:水虫 皮膚科
- カルテ9:花粉症 内科・耳鼻科・眼科
- カルテ10:睡眠時無呼吸症候群 呼吸器内科・耳鼻咽喉科
- カルテ11:サーズ(SARS) 内科
- カルテ12:糖尿病 内科
- カルテ13:慢性胃炎・胃もたれ 内科
- カルテ14:インフルエンザ 内科
- カルテ15:肺炎 内科
- カルテ16:過敏性腸症候群 内科・心療内科
- カルテ17:慢性肝炎 内科
- カルテ18:五月病 精神科・心療内科
- カルテ19:食中毒 内科
- カルテ20:PTSD 精神科・心療内科
- カルテ21:代謝症候群(メタボリック症候群) 内科・生活習慣病科
- カルテ22:前立腺肥大症 泌尿器科
- カルテ23:胃食道逆流症(逆流性食道炎) 内科・消化器内科
- カルテ24:痛風(高尿酸血症) 内科・生活習慣病科
- カルテ25:うつ病 精神科 心療内科
- カルテ26:高血圧 内科、循環器科
- カルテ27:胃潰瘍・十二指腸潰瘍 内科、消化器科
- カルテ28:貧血 内科、血液科
- カルテ29:白血病 内科、血液科
- カルテ30:ドライアイ 眼科
- カルテ31:特定健診
- カルテ32:インフルエンザ 内科
- カルテ33:心室細動 救命救急・循環器内科
- カルテ34:新型インフルエンザ 内科
- カルテ35:パニック障害 精神科、心療内科
- カルテ36:肺結核 内科、呼吸器科
- カルテ37:くも膜下出血 脳神経外科
- カルテ38:加齢黄班変性症 眼科
- カルテ39:不眠症 心療内科、精神科
- カルテ40:テニス肘(使いすぎ症候群) 整形外科
- カルテ41:熱中症 救急救命科・内科
- カルテ42:糖尿病 内科
- カルテ43:男性更年期障害 内科、泌尿器科、男性診療科など
- カルテ44:尿路結石 内科・救急診療科
- カルテ45:急性肝炎 内科・肝臓内科
- カルテ46:アナフィラキシー 救急
- カルテ47:潰瘍性大腸炎 内科・消化器科・胃腸科
- カルテ48:ギランバレー症候群 神経内科
- カルテ49:風疹 内科、小児科
- カルテ50:COPD(慢性閉塞性肺疾患) 内科、呼吸器
- カルテ51:脂漏性皮膚炎 皮膚科
- カルテ52:大動脈解離 心臓血管外科、循環器内科
- カルテ53:てんかん 神経内科、内科、脳外科
- カルテ54:腸閉塞 消化器内科、消化器外科
- カルテ55:ヒートショック 救急科、内科、循環器科
- カルテ56:坐骨神経痛 内科、神経内科、整形外科、ペインクリニック
- カルテ57:多汗症 皮膚科、心療内科
- カルテ58:秋バテ 内科
- カルテ59:男性の冷え性 東洋医学科、内科
- カルテ60:紫外線アレルギー 内科、皮膚科、アレルギー科
- カルテ61:秋バテ内科
- カルテ62:偏食偏食外来、総合診療科、心療内科など
- カルテ63:鼻血(鼻出血) 耳鼻科
- カルテ64:肢静脈瘤 血管外科
- カルテ65:人畜共通感染症 内科・感染症内
- カルテ66:ヒアリについての豆知識 救急科・アレルギー科
- カルテ67:口内炎 歯科口腔外科・皮膚科・内科
- カルテ68:右心不全循環器内科・内科
- カルテ69:スマホネック 整形外科、生活改善
連載エッセイ
こころのヒント
日本医療企画 ばんぶう(BAMBOO)掲載記事
(1997年3月~2006年11月)
- テーマから読む(各テーマ別記事)
- 温故知新
- 正しい生き方から美しい生き方へ
- 質実剛健
- 少数精鋭主義
- 常識に照らす
- 吹っきりのち復活
- 一生懸命足るを知る
- グローバルより顔なじみ
- 魂を売らないということ
- 性善説ルネサンス
introduction
私、寺下謙三の文筆活動の広報&アーカイブページです。
エッセイ「こころのヒント」は、日常的な出来事を題材にして、ものの考え方受け止め方を考察し「心のトレーニング」になるように書き下ろしたものです。医療従事者向け月刊誌に毎年大きなテーマを決めて10年近く書きためました。
朝日新聞「カルテの余白」は、私の仕事をエッセイ風にまとめたものといえます。
その他は医学医療に直接かかわる執筆記事を掲載しています。小さな医学辞典としてお役立て下さい。
宣伝になりますが、「標準治療」は,渾身の作の家庭医学書です。一家に一冊是非ご常備ください。
又、小さな医学事典としても活用頂けるようサイト構成の見直し、機能の充実を図って参ります。
記事の読み方、使い方につきましては、左記メニュー「記事の探し方、記事の読み方」をご一読ください。





